高知城

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美容院に行って、るんるんのもちみです。笑
本日は高知城を紹介するぜよ!

こちらは現存天守あり。
しかしながら、現存の建造物もいくつかあって、見る価値たくさんあるところです(^O^☆♪

詰門(つめもん)。
この角度最高ですよね?
炎天下の日に登ったので、光の角度とかすごい良くて、私が好きな一枚です。

ちなみに、階段につられて登ると大変。
3方向から攻撃が来る危険な場所です。笑

石樋。
高知は雨が多い地域で、排水用路として使われていたものです。城内に16ヶ所あり。

山内一豊さんが作ったこのお城。
工夫がばっちりされててさすがですね!!!

他にも忍返、物見窓とか素敵な建造物をいろいろ見ながら炎天下の中ひたすら登る。

疲れるんだけど、登った先に素晴らしい景色があるからやめられないんです。笑

加工して遊ぶ。
そんなことしてるから着かない。笑

でもなんとか着いたー!!!

天守と本丸御殿がセットになっているんですが、こんな組み合わせなかなかみられないのでひとしきり興奮してました。笑

あ、ちなみに御殿って何をするところかご存知ですか?

時代劇のイメージだと、天守の上から殿が出てきて外を見渡してるってシーンよく見たりしませんか?
だから、殿様はあそこにいつもいるイメージがある。私もそう思ってました。

しかし、天守には人は住みません(織田信長は住んでいたそうですが!)。むしろ年に1〜2回行けばいい方なのだそう。
御殿が生活の場になってるんです。

表(向)が、政治を行う場所。
また客人をもてなしたりする場所です。

奥(向)が、いわゆる大奥(江戸城の言い方)ですね!正室、側室などがいる場所。
もちみのとても大好きな場所です。笑

山内一豊の奥さんは本当に内助の功が素晴らしくて有名ですよね。諸説ありますが。

歴史の裏には女性あり。むしろ女性が手綱を握り、歴史を動かしているといっても過言じゃないと思います。

そういう妄想をするのが大好きです。笑

一豊さん。

ちなみに中奥と呼ばれるところには、お風呂や能の舞台なんかがあったそうです。おもしろーい。
家に舞台とか羨ましい限りですね。

ま、天守も戦いの舞台ですが………
戦国時代はサバイバル(´;Д;`)泣

さて、
高知の旅は長くなりそうなので、いったんお開きにします。

次回大好きな坂本龍馬、紹介させてください♡笑

もちみ。

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